Owner's voice オーナー様の声一覧

50代・Rさま

自分が住みたいと思えるからこそ、
強気の家賃設定ができました。

50代・Rさま

サラリーマン時代から、株と違い、
景気の波に左右されることが少ないアパート経営による資産運用を始める。
現在6棟を所有しているが、その中でも充実した設備とデザイン性を兼ね備える「REMALE」との出会いは衝撃的だったという。
強気の家賃設定で圧倒的な利回りを実現する、ベテランオーナーの信念とは…。

サラリーマンの頃にアパートオーナーになられたのですね。

 サラリーマンをしながら、副業としてできるのがアパートオーナー業だと思っています。サラリーマンというのは、色んな事を我慢したり、残業もしながら給料をいただきますが、アパート経営は物件が稼いでくれるので、黙っていても毎月決まった額が入金される。その金額と自分の給与を比べた時に、やっぱり賃貸収入は良いなと思うわけですよ(笑)。株にも興味はあったのですが、景気に左右されて株価が上下するという点が性に合わなくて…。賃貸経営というのは、朝起きたら全部屋空室になっているという事もありませんし。そういう点ではリスクは少ない投資スタイルだと思います。

「REMALE」の商品としての魅力はどこにありますか?

 まずはデザインの良さですね。住まう人が自慢できるような外観デザインですから。あとは、間取りの機能性、住宅設備のグレード感…すべてにおいて「自分が住むとしたら…」という入居者の目線でパッケージされています。規格住宅なのでコストパフォーマンスも優れていますね。自分はこれまでファミリー層をターゲットにした物件を持っていなかったので、夫婦、ファミリーとターゲットが明確なメゾネットタイプに惹かれましたね。

「REMALE」を選んだ理由をお聞かせください。

 賃貸事業として成り立つかどうかという部分がオーナーにとっては一番のポイントになります。今回は土地から購入したにも関わらず、収益が見込めるという部分がクリアされていたので迷わず「REMALE」に決めました。収益性が高いということは、当然、融資を依頼する金融機関にも相談しやすいので助かりますね。

「REMALE」の家賃設定について、どのようにお考えでしょうか。

 自分の感覚でいうと「相場より数千円高いけどこっちに住みたいな」と入居者に思ってもらえるくらいの値付け感がいいのではと思います。それぐらい出してもいいから「REMALE」に住みたくなる理由があることを、オーナーである自分自身が確信しているから強気の家賃設定ができるのです。

これからのアパート経営に必要なことは何でしょう。

 賃貸経営というのはサービス業であるという意識を持ってオーナーの仕事をするというところですかね。建てて終わりではなく、どうすれば選んでいただけるのか、長く住んでいただけるのかという事を一生懸命考え、実行する。それに尽きると思います。だからこそ「REMALE」のように信頼できるスペックの商品に出会たことが嬉しいですし、時代や環境に合わせて家賃設定の自由度が高く、利回りを確保できることもオーナーのことを本当に考えてくれているなと思いますよ。

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